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【TDL/TDS】夏ディズニーに必要な持ち物リスト

こんにちは、ユミ(@yumi_DisneyLife)です。

間も無く夏のスペシャルイベントが始まりますね!

夏の東京ディズニーリゾートの醍醐味である、散水ショー。

ずぶ濡れになって楽しむのはもちろんですが、家族・友だち・カップル・キャラクターの写真も撮りたいですよね〜。

でも、機材が濡れたらどうしよう…。心配になりますよね。

それに、暑さでばててしまったら、せっかくの楽しいディズニー旅行が台無しに…。

そこで、今回はカメラを守るグッズ・暑さ対策に必要なグッズをまとめました!

暑さ対策に必要な持ち物

冷却タオル

濡らせば冷たくなるタオル。

何度も繰り返し使えるのがいいですね!

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スーパークーリングタオル (SUPER COOLING TOWEL)

日傘

散水ショー待ちの僅かな時間でも、暑さ対策・日焼け防止にあると便利です。

日焼け止め

焼けたく無ければ必須!思った以上に焼けます!

制汗シート

暑さや汗の不快感軽減に役立ちます。

スプレーよりもシートタイプがおすすめです。

スプレーは周りの方の迷惑になります・・・。

ペットボトル飲料

熱中症対策に必須です!

待つときはこまめな水分補給をお願いします!

パーク内にペットボトル飲料の持ち込みができます。

入園前に冷えたものと凍ったものを持ち込み、足りないときはパーク内で購入しましょう。

扇子

扇ぐものも必須です。

うちわでもいいですが、せんすなら折りたためてかさばりませんよ。

散水ショーで濡れないためのグッズ

カッパ

散水ショーでできる限り濡れるのを防ぎたいなら、カッパは必須です。

着用は、ショー開始からで充分間に合います。

早く着て熱中症にならないようお気をつけ下さいね。

散水ショーをより楽しむグッズ

コンタクトレンズ

散水ショーをメガネで観ると、レンズに水滴がめちゃくちゃ付いてよく見えませんw

メガネを拭く余裕もないくらい水が飛んできますので、コンタクトレンズ推奨です。

メガネ

放水でコンタクトレンズを紛失したという話もききます。

メガネも持参することをおすすめします。

また、普段メガネ派でコンタクトレンズに不慣れな方も、あった方がいいですね!

散水ショーから荷物を守るグッズ

ゴミ袋

散水ショー鑑賞時に必須です。

袋で荷物を守らないと、中までびしょ濡れになります。

「ディズニーの散水ショーならそんなに濡れないでしょ!」とお思いのあなた!!!

ディズニーの散水ショーを侮ってはいけません!

場所によっては、服を着たままプールに入ったレベルで濡れます!

鑑賞するなら防水対策は必須です!

袋は2重にするくらいで丁度いいです。数枚持参しましょう。

バッグの大きさに合わせて事前に買っておくことをおすすめします。

ジップロック

精密機器浸水防止に必要です。

スマホや充電器、カメラなど濡れては困るものは、別途ジップロックで防水対策しましょう。

複数枚持参をおすすめします。

クロックス

夏ディズニーの履物は、クロックスがおすすめです。

濡れても乾きますし、足先が出ないので安全です。

(エスカレーターに巻き込まれないよう、道中はお気をつけくださいね。)

または、ビーチサンダルを事前に買って、ショー前に靴から履き替えるのもアリですよ。

カメラを守るグッズ

防水スマホケース

散水ショー中のキャラクターをスマホで撮影したい!

けれど、スマホは防水じゃない。どうしよう…。

そんな時はこのケースを使いましょう。

私もこれを使ってショー中に動画撮ったりしています。

一眼レフカメラ用カッパ

一眼レフカメラで撮影する時は、カッパをかぶせましょう。

100%壊れない保証にはなりませんが、少しでも水から守るには必要です。

ちなみに、私が使っているのがこちら。

今のところ、デジタル一番レフを壊さずに使用できています!

乾燥剤・保管ボックス

湿度の高い場所で使ったカメラは、自宅に帰ったらしっかりメンテナンス(乾燥)しましょう。

そのままにしておくと、故障したり壊れたりする原因になります。

夏ディズニーは準備を万全に!

夏のディズニーは、日陰が少なく非常に暑いです。

体調を崩さないよう、来園前にはしっかり整えましょう。

また、散水ショーを楽しむために必要なグッズも事前に買っておくことで、より満喫できます。

ぜひ、夏のディズニーを思いきり楽しんでみてくださいね!

ディズニー旅行の持ち物リスト

どの季節にも必要な持ち物は、ウレぴあ総研ディズニー特集に寄稿した記事にまとめていますので、合わせてご覧ください。